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ワン・ワールド・フェスティバル
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サエア・ジャパン

【本部事務所】
〒572-0011
大阪府寝屋川市明徳2-7-5-403
TEL/ 072-888-2372
E-mail/ info@saeajapan.jp

【ヤンゴン連絡事務所】
637-A, Dhamayone Rord, 10Qr, Hlaing Township, Yangon, Myanmar.
TEL/ 95-5-73059766

活動報告
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国内活動報告
皆さんも一緒に参加しましょう!

「ワン・ワールド・フェスティバル」

平成29年2月4日(土)・5日(日)午前10時から午後5時まで。24回目。会場は北区民センター2階。当会のブース出展は、連続12回になる。今回は、来場者から民政化後のミャンマーの現状についての質問が多かった。インターンの岡本真綾さん。
出展コーナー
【出展コーナー】
出展コーナー
【出展コーナー】

「高校生のための国際交流・国際協力EXPO2016」

平成28年12月23日(金)午前10時から午後5時まで、会場は大阪国際交流センター2階で開催する。昨年に引き続き紹介ブースへ出展する。高校生から現状のミャンマーについて説明を求められた。

「国際協力ステーション2016」

平成28年9月10日、11日の2日間京都駅ビル2階インフォメーション前広場と9階京都府国際センターで開催された。当会は10日に活動紹介ブースへ出展する。例年に無く京都在住の学生の参加が少なかった。
出展コーナー
【出展コーナー】
出展コーナー
【出展コーナー】

「World EXPO 2016」

平成28年9月3日、大阪青年会議所主催。会場はグランフロント南館2階イベント会場。講演会場には大勢の方が来場されるが、NGO団体の活動紹介の出展ブースには、残念ながら来場者はまばらであった。



海外活動報告
皆さんのご支援を待ってます!

「マンピャササナイエッタ僧院付属小学建設計画」を外務省“日本NGO連携無償資金協力”9,407,555円でRC構造2階建て4教室の新校舎が完成した。村の公民館で学んでいる児童達が新学期からこの新校舎で授業を受けることができ、不足教室の解消ができた。

ヤンゴン地域トウンティ地区シャンス村
「マンピャササナイエッタ僧院付属小学建設計画」
【2013.11.1〜2014.2.28】
第2回音楽教室in Myanmar
【1月16日講師・竹村理事】
「第2回音楽教室in Myanmar」
今回は会場を2カ所にして、当会が支援している僧院付属学校7校の先生や児童生徒達113名が参加した。
音楽をたしなむため手をつないで大きな輪を作る、走る、寝転ぶ、楽器を鳴らすなど様々動きを入れる。最後に全員で“故郷"を合唱して終わる。
約2時間楽しんだ!
ヤンゴン地域タケタ地区ナマウ僧院

「子供たちと折り紙等で交流」
“あいち・はなのき会”15名がラインターヤ地区のライダマティタグ尼僧院に訪れた。3班に分かれて折り紙を指導した。
子供達も指導された会員の方も大変楽しい時間を過ごしたと喜んでいた。
会員の方は国際親善や国際交流に関心を持たれる愛知県内にお住まいの女性だけの会。

ヤンゴン地域ラインターヤ地区 
「子供たちと折り紙等で交流」
【1月27日折り紙教室】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.12〜2013.3】
「タウンガウン僧院付属小学校・新校舎建設」
平成23年2月、教育省並びに宗教省から開校の認可を受ける。教室は4教室(約140u)で児童達133名は新学期から新校舎で学ぶ事になる。机・椅子等は地域コミュニティが寄贈した。
マグウエ管区チャウバタウン町

「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」を外務省“日本NGO連携無償資金協力」ODA支援金12,241,104円を充てRC構造2階建て6教室の新校舎が完成した。不足教室は解消し、待機児童の救済も果たせた。254名が学ぶ。

ヤンゴン管区ラインターヤー地区
「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」
【2012.8〜2013.1】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.10】
「音楽教室」を竹村ひとみ(法人会員)、竹村海咲(個人会員)両氏において開催した。生徒50名、先生7名が参加した。ミャンマーでは、音楽の教科がなく参加者全員が約2時間楽しく過ごした。
これを機会に他の支援先僧院付属学校でも開催したいとご両人は語っていた。
ミャインターミョオー僧院ホール

ここマハガンダヨン僧院の教育方針は学びに来る子ども達を隔たり無く受け入れる。教室が足らない。取りあえず僧院南側に隣接して70名が学べる教室(約52u)をあり合わせの建材を使って急遽造ることにした。机は旧校舎の余り物で賄う。

ヤンゴン管区タケタ地区
「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」
【2012.9〜2012.10】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.1〜2012.3】
工場を建てたときの依頼主が政変で失脚したので、工場の運営が頓挫したので機械装置の設置は見送られた。この度要請があり、設置を予定していた機械類を一式設置する事が出来た。
ヤンゴン管区ラインターヤ地区

「ライダマティタグ尼寺付属小学校」ヘ訪問

中村 愛様が9月13日午後現地を訪問され、尼僧や子ども達と折り紙で楽しい一時交流された。中村さんは外務省WEBサイトのODA国別地域別政策・情報覧で当会の上記支援先をご覧になり訪れられた。
「ライダマティタグ尼寺付属小学校」ヘ訪問
【右端が中村さん(東京在住)】
ピンニャタットパン僧院付属小中学校
【2011.6〜2011.12】
「ナマウ僧院付属タケタNo.1小中学校建設計画」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金14,371,475円を充てRC構造2階建て8教室の新校舎が完成した。
不足教室の解消し待機児童の救済も果たせた。この新校舎で264名が学んでいる。
ヤンゴン管区タケタ地区
「ダマティディ僧院付属タケタNo.6小学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金11,109,397円を充てRC構造2階建て6教室の新校舎が完成した。不足教室の解消し、待機児童の救済も果たせた。
194名が学んでいる。
ヤンゴン管区タケタ地区
ダマティディ僧院付属タケタNo.6小学校
【2010.6〜2011.5】
ピンニャタットパン僧院付属小中学校
【2009.8〜2010.8】
「ピンニャタットパン僧院付属小中学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金8,894,695円を充てR.C構造で新校舎が完成した。不足教室の解決で二部授業も解消し、待機児童約50名の救済も可能となる。
ヤンゴン管区マヤンゴン地区
「マハガンダヨン僧院付属タケタNo.4小学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金と(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団、(財)大阪コミュニティー財団の助成金で新校舎が完成する。
280名が就学する。
ヤンゴン管区タケタ地区
マハガンダヨン僧院付属タケタNo.4小学校
【2008.10〜2009.8】
ミョイターミョオー僧院付属小中学校
【2007.8〜2008.6】
「ミョイターミョオー僧院付属小中学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団の助成金で新校舎が完成する。
350名が就学する。
ヤンゴン管区南オカラッパ地区
ミャンマー連邦政府が国を挙げて取り組んでいる麻薬撲滅運動に官民一体となり、現地ミャンマー・日本友好協会の要請により、当協会も主旨に賛同し施設「麻薬患者更正職業訓練工場・建設」ミャンマー政府内務省へ贈呈した。機械装置一式は次期予定している。平成15年11月引渡式を行う。南東アジア交流協会の支援活動第一号である。
ヤンゴン管区西地区Hlaing Tharyar T/S.
麻薬患者更生職業訓練工場並びに機械装置一式
【2002.8〜2003.11】
「Kyankhinn Monk」寺子屋
【2002.9〜2004.11】
「Kyankhinn Monk」寺子屋へ3年に渡り学用品(教科書、ノート、鉛筆)等150名分を援助した。小西会長も雨季には寺子屋の周りが水浸しで、不衛 生なので、砂利や砂で埋めるためUS$400を援助された。地方から将来僧侶になるため勉強している。
ヤンゴン管区西地区Kamaryut T/S.
【2003.11】
「ミャンマー母子福祉協会」へ運営資金を援助する。
地方の貧困家庭や難民の子ども達や孤児を収容している。
医学生に対して奨学育英資金制度を協働で設立し、貧困家庭で学業成績が優秀な学生に学資を支援した医科大学(6年)を卒業し、3年間の研修期間を地方で務め医師免許を取得し、地元の病院に勤める事を条件とする。大勢の学生が待機している。
バゴー管区西地区ピイ市.
奨学育英資金制度
【2002.10〜2004.7】
「Lettthe Ye Kan」寺院の寺小屋
【2003.11〜2004.7】
「レティイーカン僧院付属小学校・新校舎建設」
2教室で60名の児童が学ぶ。子ども達の父兄や関係者は、僧院本堂での勉強と違って思う存分勉強が出来ると喜んでいる。
バゴー管区西地区ピイ市郊.
「Damathei Kati Pariyaiti」寺院の寺子屋で学ぶこども達205名に先ず教科書(5教科)を支援する。次の新学期に併せて、机・椅子セット(4人掛け)を50組製作して支援する。 この寺子屋では引き続きトイレの設置等の支援を行う。
ヤンゴン管区東地区Thaketa T/S.
「Damathei Kati Pariyaiti」寺院の寺子屋
【2004.11〜2006.1】
「Marga Monastic Primary School」寺子屋
【2005.6〜2006.7】
「Marga Monastic Primary School」寺子屋で学ぶ子ども達252名に学用品一式6ヶ月分を支援する。寺院の本堂が寺子屋になっており、隣接の空き地に寺子屋建設の要請を受け引き続き支援活動を実施。
ヤンゴン管区北地区North Okkalapa T/S.
「Damathei Kati Pariyaiti寺院」の寺子屋に新しい「トイレ」を隣接地に設置した。
従来のトイレは今にも壊れそうで危険で新しいトイレの設置を要望されおり支援する事にした。
ヤンゴン管区東地区ThaketaT/S.
トイレ
【2005.12〜2006.2】
寺小屋完成
【2006.3〜2006.6】
「Marga 寺院」の境内を整地したところに新しい寺子屋校舎を新築した。3教室と職員室でここで学ぶ子ども達は約200名と先生4名。
6月26日からここで授業を受ける。
ヤンゴン管区北地区North Okkalapa T/S.
ミャンマーの「Marga寺子屋学校」250名、「Damathei Kati Pariyaiti寺子屋学校」200名へ文房具等をスタディツアー参加者を通じて支援する。
ヤンゴン管区北地区North OkkalapaT/S、東地区ThaketaT/S.
寺子屋へ文房具を贈呈
【2007.2.15〜2.16】



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