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ワン・ワールド・フェスティバル
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京都市市民活動総合センター
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SAEA-JAPAN
特定非営利活動法人
サエア・ジャパン

【本部事務所】
〒535-0022
大阪市旭区新森3-2-22-204
TEL/ 06-6951-8576
E-mail/ info@saeajapan.jp

【ヤンゴン連絡事務所】
637-A, Dhamayone Rord, 10Qr, Hlaing Township, Yangon, Myanmar.
TEL/ 95-5-73059766

活動報告
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国内活動報告
皆さんも一緒に参加しましょう!
出展コーナー
【出展コーナー】

「ワンワールドフェスティバル」

平成27年2月7日(土)、8日(日)午前10時から午後6時まで、今回から会場は関テレ扇町スクエア、北区民センター、扇町公園において開催された。パネルや写真を掲示して出展する。来場者には現状のミャンマーについて説明し、教育支援の報告を行った。

「きょうと地域力アップ応援フェア」

平成27年1月24日(土)午後1時から主催は京都市、会場・ゼスト御池3ヶ所。NGO団体はの出展は少なく、来場者にはミャンマーの現状について、教育支援が何故必要かを説明した。
出展コーナー
【出展コーナー】
プレゼン参加者
【プレゼン参加者】

「プレゼンテーション・ピース」

平成26年12月6日(土)午後1時から会場は京都外国語大学、主催は国際協力団体BWP(京都外大)。NGO団体、企業、学生団体、JICA等10団体がそれぞれの活動についてパワーポイントで報告した。当会は、ミャンマーの現状と教育支援に関し【プレゼン参加者】てプレゼンを行う。

「国際協力ステーション2014」

平成26年9月14日(日)午前10時から午後6時まで、京都駅ビルインフォメーション広場においてパネルや写真を掲示して出展する。ブース来場者に対して、竹村理事、ノリーン氏が積極的に支援活動等の広報活動を行った。 
出展コーナー
【出展コーナー】
会場・高橋
【会場・高橋】

「国際協力ステーション2014」

平成26年9月14日(日)午後4時から京都府国際センター内においてスタディツアーやワークキャンプの体験談報告会に参加して、当会は現地での支援活動と併せてスタディツアー開催紹介を高橋常務理事が行った。

「ピースフェスティバル」

平成26年8月30日(土)、31日(日)2日間、大阪市中央区備後町2のサンライズビル大阪2階中央ホールおいて、大阪青年会議所 主催で開催された。お誘いによりブースにパネルや写真等で出展した。

出張コーナー
【出張コーナー】
左から竹村、ノリーン
【左から竹村、ノリーン】

「第21回ワンワールドフェスティバル」

平成26年2月1日(土)、2日(日)2日間大阪国際交流センターで開催された。当会は写真やパネルでミャンマーでの支援活動をブースに出展して報告した。1件の案件事業に関しては、開始から完了までをストーリにして紹介した。

「国際協力ステーション2013」

平成25年9月14日(土)午後2時から京都府国際センター内で今回国際協力活動の理解を更に深めようと“国際協力カフェ”を開催した。当会は団体活動紹介を橋事業統括から“ミャンマーの恵まれない子ども達の教育現状”を熱く語った。

「国際協力ステーション2013」
【紹介者・橋】
「国際協力ステーション2013」
【会場入り口】

「国際協力ステーション2013」

平成25年9月15日(日)午前10時から午後6時まで、京都駅ビルインフォメーション広場においてパネルや写真でブースに出展した。当日の来場者は678名。福田、宮崎、橋が来場者質問の説明に当たった。

「第20回ワンワールドフェスティバル」

平成25年2月2日(土)、3日(日)2日間、当会の活動報告をブース出展で行う。来場者は、合計で16,500名であった。又、3日にはステージで「ミャンマーの伝統舞踊」をMs.Noreen Khin Layが披露した。
会場:大阪国際交流センター

「国際協力ステーション2012」
【出展ブース】
「国際協力ステーション2012」
【報告・橋】

「国際協力ステーション2012」

平成24年9月15日(土)午後4時から京都府国際センターで、常務理事・事業統括 橋 稔が「ミャンマーの貧困家庭の子ども達が就学できない、その子ども達の就学支援について」現状を交えて報告した。

「国際協力ステーション2012」

平成24年9月16日(日)午前10時から午後6時まで、京都駅ビルインフォメーション広場で、パネルや写真でブースに出展した。宮崎、ノリーン・スタッフ、井インターン、竹村個人会員が参加した。

「国際協力ステーション2012」
【左からノリーン、井、竹村】


海外活動報告
皆さんのご支援を待ってます!

「マンピャササナイエッタ僧院付属小学建設計画」を外務省“日本NGO連携無償資金協力”9,407,555円でRC構造2階建て4教室の新校舎が完成した。村の公民館で学んでいる児童達が新学期からこの新校舎で授業を受けることができ、不足教室の解消ができた。

ヤンゴン地域トウンティ地区シャンス村
「マンピャササナイエッタ僧院付属小学建設計画」
【2013.11.1〜2014.2.28】
第2回音楽教室in Myanmar
【1月16日講師・竹村理事】
「第2回音楽教室in Myanmar」
今回は会場を2カ所にして、当会が支援している僧院付属学校7校の先生や児童生徒達113名が参加した。
音楽をたしなむため手をつないで大きな輪を作る、走る、寝転ぶ、楽器を鳴らすなど様々動きを入れる。最後に全員で“故郷"を合唱して終わる。
約2時間楽しんだ!
ヤンゴン地域タケタ地区ナマウ僧院

「子供たちと折り紙等で交流」
“あいち・はなのき会”15名がラインターヤ地区のライダマティタグ尼僧院に訪れた。3班に分かれて折り紙を指導した。
子供達も指導された会員の方も大変楽しい時間を過ごしたと喜んでいた。
会員の方は国際親善や国際交流に関心を持たれる愛知県内にお住まいの女性だけの会。

ヤンゴン地域ラインターヤ地区 
「子供たちと折り紙等で交流」
【1月27日折り紙教室】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.12〜2013.3】
「タウンガウン僧院付属小学校・新校舎建設」
平成23年2月、教育省並びに宗教省から開校の認可を受ける。教室は4教室(約140u)で児童達133名は新学期から新校舎で学ぶ事になる。机・椅子等は地域コミュニティが寄贈した。
マグウエ管区チャウバタウン町

「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」を外務省“日本NGO連携無償資金協力」ODA支援金12,241,104円を充てRC構造2階建て6教室の新校舎が完成した。不足教室は解消し、待機児童の救済も果たせた。254名が学ぶ。

ヤンゴン管区ラインターヤー地区
「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」
【2012.8〜2013.1】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.10】
「音楽教室」を竹村ひとみ(法人会員)、竹村海咲(個人会員)両氏において開催した。生徒50名、先生7名が参加した。ミャンマーでは、音楽の教科がなく参加者全員が約2時間楽しく過ごした。
これを機会に他の支援先僧院付属学校でも開催したいとご両人は語っていた。
ミャインターミョオー僧院ホール

ここマハガンダヨン僧院の教育方針は学びに来る子ども達を隔たり無く受け入れる。教室が足らない。取りあえず僧院南側に隣接して70名が学べる教室(約52u)をあり合わせの建材を使って急遽造ることにした。机は旧校舎の余り物で賄う。

ヤンゴン管区タケタ地区
「ライダマティタグ尼寺付属小学校建設計画」
【2012.9〜2012.10】
ミャインターミョオー僧院ホール
【2012.1〜2012.3】
工場を建てたときの依頼主が政変で失脚したので、工場の運営が頓挫したので機械装置の設置は見送られた。この度要請があり、設置を予定していた機械類を一式設置する事が出来た。
ヤンゴン管区ラインターヤ地区

「ライダマティタグ尼寺付属小学校」ヘ訪問

中村 愛様が9月13日午後現地を訪問され、尼僧や子ども達と折り紙で楽しい一時交流された。中村さんは外務省WEBサイトのODA国別地域別政策・情報覧で当会の上記支援先をご覧になり訪れられた。
「ライダマティタグ尼寺付属小学校」ヘ訪問
【右端が中村さん(東京在住)】
ピンニャタットパン僧院付属小中学校
【2011.6〜2011.12】
「ナマウ僧院付属タケタNo.1小中学校建設計画」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金14,371,475円を充てRC構造2階建て8教室の新校舎が完成した。
不足教室の解消し待機児童の救済も果たせた。この新校舎で264名が学んでいる。
ヤンゴン管区タケタ地区
「ダマティディ僧院付属タケタNo.6小学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金11,109,397円を充てRC構造2階建て6教室の新校舎が完成した。不足教室の解消し、待機児童の救済も果たせた。
194名が学んでいる。
ヤンゴン管区タケタ地区
ダマティディ僧院付属タケタNo.6小学校
【2010.6〜2011.5】
ピンニャタットパン僧院付属小中学校
【2009.8〜2010.8】
「ピンニャタットパン僧院付属小中学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金8,894,695円を充てR.C構造で新校舎が完成した。不足教室の解決で二部授業も解消し、待機児童約50名の救済も可能となる。
ヤンゴン管区マヤンゴン地区
「マハガンダヨン僧院付属タケタNo.4小学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金と(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団、(財)大阪コミュニティー財団の助成金で新校舎が完成する。
280名が就学する。
ヤンゴン管区タケタ地区
マハガンダヨン僧院付属タケタNo.4小学校
【2008.10〜2009.8】
ミョイターミョオー僧院付属小中学校
【2007.8〜2008.6】
「ミョイターミョオー僧院付属小中学校」を外務省「日本NGO連携無償資金協力」支援金(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団の助成金で新校舎が完成する。
350名が就学する。
ヤンゴン管区南オカラッパ地区
ミャンマー連邦政府が国を挙げて取り組んでいる麻薬撲滅運動に官民一体となり、現地ミャンマー・日本友好協会の要請により、当協会も主旨に賛同し施設「麻薬患者更正職業訓練工場・建設」ミャンマー政府内務省へ贈呈した。機械装置一式は次期予定している。平成15年11月引渡式を行う。南東アジア交流協会の支援活動第一号である。
ヤンゴン管区西地区Hlaing Tharyar T/S.
麻薬患者更生職業訓練工場並びに機械装置一式
【2002.8〜2003.11】
「Kyankhinn Monk」寺子屋
【2002.9〜2004.11】
「Kyankhinn Monk」寺子屋へ3年に渡り学用品(教科書、ノート、鉛筆)等150名分を援助した。小西会長も雨季には寺子屋の周りが水浸しで、不衛 生なので、砂利や砂で埋めるためUS$400を援助された。地方から将来僧侶になるため勉強している。
ヤンゴン管区西地区Kamaryut T/S.
【2003.11】
「ミャンマー母子福祉協会」へ運営資金を援助する。
地方の貧困家庭や難民の子ども達や孤児を収容している。
医学生に対して奨学育英資金制度を協働で設立し、貧困家庭で学業成績が優秀な学生に学資を支援した医科大学(6年)を卒業し、3年間の研修期間を地方で務め医師免許を取得し、地元の病院に勤める事を条件とする。大勢の学生が待機している。
バゴー管区西地区ピイ市.
奨学育英資金制度
【2002.10〜2004.7】
「Lettthe Ye Kan」寺院の寺小屋
【2003.11〜2004.7】
「レティイーカン僧院付属小学校・新校舎建設」
2教室で60名の児童が学ぶ。子ども達の父兄や関係者は、僧院本堂での勉強と違って思う存分勉強が出来ると喜んでいる。
バゴー管区西地区ピイ市郊.
「Damathei Kati Pariyaiti」寺院の寺子屋で学ぶこども達205名に先ず教科書(5教科)を支援する。次の新学期に併せて、机・椅子セット(4人掛け)を50組製作して支援する。 この寺子屋では引き続きトイレの設置等の支援を行う。
ヤンゴン管区東地区Thaketa T/S.
「Damathei Kati Pariyaiti」寺院の寺子屋
【2004.11〜2006.1】
「Marga Monastic Primary School」寺子屋
【2005.6〜2006.7】
「Marga Monastic Primary School」寺子屋で学ぶ子ども達252名に学用品一式6ヶ月分を支援する。寺院の本堂が寺子屋になっており、隣接の空き地に寺子屋建設の要請を受け引き続き支援活動を実施。
ヤンゴン管区北地区North Okkalapa T/S.
「Damathei Kati Pariyaiti寺院」の寺子屋に新しい「トイレ」を隣接地に設置した。
従来のトイレは今にも壊れそうで危険で新しいトイレの設置を要望されおり支援する事にした。
ヤンゴン管区東地区ThaketaT/S.
トイレ
【2005.12〜2006.2】
寺小屋完成
【2006.3〜2006.6】
「Marga 寺院」の境内を整地したところに新しい寺子屋校舎を新築した。3教室と職員室でここで学ぶ子ども達は約200名と先生4名。
6月26日からここで授業を受ける。
ヤンゴン管区北地区North Okkalapa T/S.
ミャンマーの「Marga寺子屋学校」250名、「Damathei Kati Pariyaiti寺子屋学校」200名へ文房具等をスタディツアー参加者を通じて支援する。
ヤンゴン管区北地区North OkkalapaT/S、東地区ThaketaT/S.
寺子屋へ文房具を贈呈
【2007.2.15〜2.16】



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